手 柄
[平成18年10月]
宮入り後、拝殿階段下で豪快な差しを見せる先代屋台。
[平成18年10月]
手柄屋台の特徴は棟水切に附けられた神名額額、
そして純銀の擬宝珠と三尺大太鼓だ。
[平成19年9月17日]
漆塗りを終え完成した先代屋台。
完成式にて自治会・祭典関係者の記念写真。
[平成23年]
平成24年の祭り直前、
不幸な火災に遭い焼失した先代屋台の雄姿!
平成25年、早速新調される事になった!
[平成25年9月23日]
そして、僅か1年で復活!
全町民の願いが叶い、秋晴れの下、
入魂式が行われた!!
[平成28年]
漆塗り・錺金具装飾が施され、
遂に完成した現屋台。
【平成25年】新調屋台入魂式=平成25年9月23日(祝・月)齋行
【平成28年】新調屋台完成式=平成28年10月8日(日)齋行