★ 乞う 情報提供!!
屋保連では,本トピックス欄で紹介する会員地区の情報を募っております。
情報をお持ちの方は、topix@matsuri.gr.jpまでお願いします。(内容により掲載出来ない場合がありますので御諒承下さい。)
4月のトピックス
★04/29 松原八幡神社 4月29日(祝)に「神輿鑿入祭」!

「灘のけんか祭り」で知られる松原八幡神社では、来る4月29日()10時より「神輿鑿入祭」を以下の通り齋行する。
これは、これ迄使用されて来た3基の神輿(一の丸・二の丸・三の丸)の新調に取り掛かる為の儀式。尚、今年の年番は宇佐崎。

☆令和6年(2024)4月29(祝・月)
09:00神輿蔵から拝殿に神輿3基移動
10:00鑿入祭開式
10:40鑿入祭終了
10:50鏡割り
11:00二の丸・三の丸を神輿蔵へ
11:30一の丸は河野屋台製作所へ(12:00到着予定)



★04/13 屋保連「定時総会」開催!清元市長からメーッセージ!

 4月13日()、姫路商工会議所603号室に於いて、会員60名が
集まり2024年度「定時総会」が開催され、役員・予算・事業計画等、全ての議案が異議無く承認された。

 当初は昨年に引き続き、清元秀泰姫路市長にご来場戴く予定であった
が、生憎公務が入り欠席の為、メーッセージをお送り下さった。メッセージの中で市長は、昨年の総会でご自身が発案した「有識者会議」の立上げや、議連が要望する「調査・研究費」の予算計上に関して、広い視野で検討したい。とコメントした。

 また会員地区自治会長として出席した、議連会長の三輪敏之市議は、「現在、議連は9名なので、もう少し増やしたい。会員地区から、地元推薦議員に働き掛けて欲しい。」と述べた。

 その他、軌道に乗った文化庁補助金事業について、活発な意見交換がなされると共に、5~10年に1回くらいは「ザ・まつり」の様な屋台り出し事業を姫路市に企画して欲しいとの要望もあった。

承認された主な事業は以下の通り。

・議連との連携(「有識者会議」立上げ・「調査・研究費」予算計上)
・文化庁補助金事業
・「会報まつり」「播磨の祭りポスター」の発行
・寄贈寄託の推進
・会員拡大



★04/01 蒲田神社/西夢前台四丁目が屋保連に入会!

 
この程、4月1日付で蒲田神社/西夢前台四丁目が屋保連に入会する事が決定した。蒲田神社からは初めての入会となる。今後、同神社の大屋台地区にも拡大を進める予定。これで屋保連会員数は【17神社・93地区・2団体・16個人】となった。


HP更新情報
★03/18【文化庁補助金】申請・受給実績を最新版に更新
◆市民の広場で【「ふるさと納税」で『播州屋台会館(仮称)』を建てよう!】キャンペーン実施中!!

   1.現在姫路市では上記寄附金制度を運用していますが、屋保連ではこの制度を活用し、念願である「播州屋台会館(仮称)」実現
     に向け実績を挙げ、将来の基金化(最低目標1千万円)を目指します。
      ※寄附を行って戴く際、“「播州屋台会館(仮称)」建設に使って欲しい”と希望を申し添えて下さい。
   2.その事を昨年末の事務折衝に於いて行政にもご理解戴き、屋保連からの要請で姫路市のホームページ上に「寄附金控除試算ツ
     ール~給与所得のみの方用~」を開設戴きました。
   3.現在姫路市この制度は姫路市へ寄附を行った場合、個人住民税及び所得税の寄附金控除を受ける事が出来る制度です。
     (但し、最低5,000円は負担増になります)
      ※尚、住民税は寄附を行った年の翌年度の住民税から控除され、所得税は寄附を行った年分の所得税から控除されます。

   (ここをクリックすれば市民の広場へジャンプ)

 ★次回更新情報(令和6年4月予定)