★ 乞う 情報提供!!
屋保連では,本トピックス欄で紹介する会員地区の情報を募っております。
情報をお持ちの方は、topix@matsuri.gr.jpまでお願いします。(内容により掲載出来ない場合がありますので御諒承下さい。)
令和4年(2022) 秋季例大祭情報
屋保連事務局に会員地区から直接寄せられた情報のみを掲載しています。
★08/28 津田・津田天満神社 コロナ収まれば通常年通り!(現在の状況が続けば宮入は本宮のみ)

 津田天満神社(4地区が屋保連加盟)では8月28日()、本年の秋季例大祭の対応を以下の通り決定した。コロナがもう少し収束した場合は、感染諸対策を講じた上で通常年通り齋行するが、現在の第7波の状況が続いた場合は、本宮(10月9日)のみ宮入りする。尚、通常年開催の場合も宵宮(8日)の宮入は各町の判断に委ね、また何れの場合も、子供屋台の宮入は自粛する。


★8/21 井ノ口・荒川神社 秋季例大祭 通常年通り齋行!(緊急事態・蔓延防止発令なら本宮は神事のみ)

 
荒川神社(6地区が屋保連加盟)では8月21日()、6町祭典委員会を開催し、本年の秋季例大祭に関し、通常年通り行う事を決定した。但し、緊急事態宣言或いは蔓延防止措置が発令された場合は、昨年と同様に、宵宮(10月15日)は各町で町内巡行を行い、本宮(16)は神事のみで屋台巡行は行わない事も併せて申し合わせた。


★08/03 飾磨・中島天満宮 秋季例大祭 通常年通りで計画進める!


 
飾磨・中島天満宮では、7月に開催した臨時宮総代会に祭典関係者も出席し、本年の秋季例大祭を、現在のところ通常年通り齋行する事で計画を進める決定をした。 尚、新型コロナウイルス感染拡大状況によっては縮小も視野に入れ、 柔軟に対応するとしている。


★08/01 的形・福泊神社 秋季例大祭 通常年通り齋行!


 
的形・福泊神社ではこの程、本年の秋季例大祭を通常年通り齋行する事を決定した。例年通り湊神社にも行き練り合せを行う予定。尚、新型コロナウイルス感染拡大が顕著な場合は、湊神社とも協議し、縮小開催等を検討するとの事。


★07/31 英賀・英賀神社 秋季例大祭 短縮開催

 
英賀・英賀神社では7月31日、各町宮総代・自治会長・祭礼関係者等が集まり、本年の秋季例大祭の短縮開催を決定した。境内での滞留人数・時間の減少を図る為、宮入に関しては希望する檀尻・屋台が、10月18日の本宮の午前中に限り行う事とした。また練り合せに関しては、工夫をして行う方向で検討する。 尚、新型コロナウイルスの収束状況によっては、通常開催も視野に入れるとの事。


★07/26 的形・湊神社 秋季例大祭 通常年通り齋行!

 的形・湊神社では6月中旬、本年の秋季例大祭を通常年通り齋行し、準備を進めるとの情報を得た。9月上旬に正式決定・通知するとの事。尚、新型コロナウイルス感染拡大状況によっては、若干の変更も可能性がある。


★07/26 飾磨・恵美酒宮天満神社 秋季例大祭 通常年通り齋行!

 飾磨・恵美酒宮天満神社ではこの程、本年の秋季例大祭を通常年通り齋行する事を決定した。尚、新型コロナウイルス感染拡大状況によっては、内容に変更が生じる可能性がある。


★07/26 広畑・才天満神社&菅原神社 小坂公園での練り合せ取止め

 広畑・才天満神社並びに菅原神社ではこの程、本年の秋季例大祭に於ける、小坂公園での四丁練り(才・小坂、その他2町)を取り止める事を決定した。
才は町内巡行と才天満神社への宮入はするが、新型コロナウイルス感染拡大状況によっては、中止の可能性もあるとの事。 又、小坂も菅原神社への宮入は行うが、町内巡行は通常年より短縮する事が祭典組織である敬神会で申し合わされた。


★07/25 手柄・生矢神社 秋季例大祭 通常年通り齋行!


 手柄・生矢神社ではこの程、本年の秋季例大祭を通常年通り齋行し、準備を進める事に決定した。尚、新型コロナウイルス感染拡大状況によっては、縮小の可能性も有り得るとの事。


★07/18 網干・魚吹八幡神社 感染防止ガイドラインを作成し通常年通り齋行!

網干・魚吹八幡神社では7月18日(祝・月)、臨時総代会を開き、感染防止のガイドラインを作成したうえで、通常年通り齋行する事を決定した。


★07/15 御津・富嶋神社 通常年通り齋行決定!

 御津・富嶋神社では7月15日の「千燈祭」神事に於ける会合で、本年の秋季例大祭を通常年通り齋行する事を決定した。尚、新型コロナウイルス感染拡大状況によっては、何らかの判断が必要となる可能性もあるとしている。


★07/14 大塩・大塩天満宮 秋季例大祭 例年通り!(緊急事態宣言発令時は屋台・獅子の宮入自粛)

 大塩天満宮では7月14日()、八丁総代会・清書元合同会議を開催し、本年の秋季例大祭を通常年通り齋行する事を決定した。神事についても、一ツ物神事を含め例年通り行う。但し、緊急事態宣言が発令された場合は、屋台・獅子の宮入は見送るとの事。


★06/24 灘・松原八幡神社 秋季例大祭 3年振り通常年通り齋行!

 神戸新聞等で既報の通り、毎年全国から数多くの観客を集める灘のけんかまつりは、6月下旬の総代会で3年振りの通常齋行が決定された。尚、緊急事態宣言等が発令された場合は、臨時総代会を開き対応を検討する。


★06/12 飾磨・浜の宮天満宮 秋季例大祭 令和4年度は通常年通り齋行!


 飾磨・浜の宮天満宮ではこの程、令和4年度の秋季例大祭を通常年通り齋行する事を決定した。これは6月4日()に開催した連合自治会で方針を決定し、12()の台場差し保存会(各町自治会長・宮総代・祭典委員長・町代表からなる組織)に筆頭幹事長・広報委員も会合し、各層の合意を得たもの。詳細は今後、祭典委員長会議・筆頭幹事長会議を通して、連合自治会・宮総代会に経過報告をしながら、当日の対策を含めて準備を進めて行くとの事。

ホームページ更新情報
★09/12「お土産広場」&「市民の広場」&「屋台文化保存連絡会の歩み」&「寄贈・寄託情報」更新!

 ●お土産広場/会報「まつり」第23号
       /令和4年版「播磨の祭り」ポスター
 (ここをクリックすると「お土産広場」へジャンプ)

 ●市民の広場/「姫路城・姫路藩等 屋台装飾所縁 報告書」

       /「播
州屋台会館(仮称)早期建設提案書」【補遺】
       /
「特別史跡姫路城跡保存計画(案)」パブリックコメント
 
(ここをクリックすると「市民の広場」へジャンプ)

 ●屋台文化保存連絡会の歩み/令和4年度
 (ここをクリックすると「屋台文化保存連絡会の歩み」へジャンプ)


 ●寄贈・寄託情報/長松=紋(左三ツ巴)
 (ここをクリックすると「寄贈・寄託情報」へジャンプ)



★08/08 令和4年「播磨の祭り」ポスター掲載写真8先行UP!(FINAL)

 ●飾 磨・中島天満宮   /中島
 ●的 形・湊神社     /児嶋
 ● 灘 ・松原八幡神社  /宇佐崎
 ●英 賀・英賀神社    /山崎・英賀清水
 ●井ノ口・荒川神社    /西庄
 ●網 干・魚吹八幡神社  /福井・天満
 (ここをクリックすると「賑い広場/祭り探訪」へジャンプ)



★07/19 令和4年「播磨の祭り」ポスター掲載写真74葉(+5葉)を一挙先行UP!(VOL.1)

 ●飾 磨・浜の宮天満宮  /須加・宮・天神・西細江
 ●飾 磨・恵美酒宮天満神社/東堀・都倉町・御幸・栄町・玉地・清水・北細江・小瀬
 ●津 田・津田天満神社  /今在家・加茂・構・思案橋
 ●飾 磨・中島天満宮   /下野田・中野田
 ●手 柄・生矢神社    /亀山・飯田・栗山町
 ●広 畑・才天満神社   /才
 ●広 畑・菅原神社    /小坂
 ●的 形・湊神社     /地・南山河・北山河(+4葉)
 ●的 形・福泊神社    /福泊
 ● 灘 ・松原八幡神社  /木場・松原・中村・妻鹿・東山・八家
 ●大 塩・大塩天満宮   /東之丁・宮本丁・中之丁・北脇・西濱
 ●英 賀・英賀神社    /高町・中浜・附城・英賀東・春日若倉・英賀宮町西・西浜町・矢倉東・矢倉西・英賀西・城南町(+1葉)
 ●井ノ口・荒川神社    /町坪・中地・玉手・岡田・井ノ口
 ●網 干・魚吹八幡神社  /興濱・新在家・余子濱・垣内・朝日谷・坂上・糸井・高田・坂出・津市場北・津市場・宮田・熊見・丁
               田井・西土井・長松・大江島・平松・吉美


★07/19「屋台文化保存連絡会の歩み」に写真2葉UP!

 ●令和3年=1葉
 ●令和4年=1葉
 (ここをクリックすると「屋保連の歩み」へジャンプ)

令和4年(2022)9月のトピックス
★09/23 松原八幡神社/松原 9月23日(祝・金)に、新調獅子屋台入魂式!

 灘・松原八幡神社/松原では、新調した獅子屋台の入魂式を、9月23(祝・金)に、コロナ対策(検温・消毒・マスク着用)をしたうえで、下記の通り齋行する事を決定した。

 ・0930分:灘の松原公民館出発(綱無し)
 ・0945分:松原八幡神社到着
 ・1000分:入魂式・幣舞
 ・1045分:松原八幡神社出発 → 西へ(ここから子供が綱を引く)
       大西の丁/提燈建でUターンし灘の松原公民館到着
 ・1130分:倉入れ

 尚、松原獅子屋台の太鼓は、平成5年(1993)に環境庁(当時)の「日本の音風景百選」に選定されている。


★09/19 生矢神社/飯田 伊達綱新調!

 生矢神社/飯田では本年、伊達綱を新調し、来る9月19日(祝・月)飯田公民館に於いて新調お祓いを行う。


★09/10 魚吹八幡神社/長松 紋(左三ツ巴)を屋保連へ寄贈!

 9月10日()、魚吹八幡神社/長松より屋保連に、紋(左三ツ巴)2基が寄贈された。錺金具の名工・カナキ 木村円二郎師作と伝えられるものであり、先々代屋台から受け継がれて来た貴重なもの。明治33年(1900)製と伝えられている事と、木村円二郎師の作と云う観点から今後の考証が待たれる。本件で屋保連への寄贈・寄託物件は、当会が仲介し姫路市書写の里・美術工芸館への8件を含み58件、紋は東堀・宮内・東山に続き4例目となった。


★09/09 会報「まつり」&「播磨の祭り」ポスター 3年振り復活発行!

 屋保連ではこの程、新型コロナウイルス感染拡大により2年間発行を取止めていた「会報まつり」と「播磨の祭りポスター」を3年振りに発行した。
 会報「まつり」は今回で第23号。1面では“神賑い”が復活した会員地区氏子15神社の秋季例大祭齋行見通しと、昨年12月、姫路市議11名によって発足した「播州祭り屋台伝統文化保存議員連盟」結成の記事で構成。2~4面には、その議連と連名で本年6月23日に清元秀泰姫路市長へ提出した「播州屋台会館(仮称)早期建設提案書」【補遺】と、本年1月28日提出した「特別史跡姫路城跡保存計画案」に対するパブリックコメントの、何れも全文を掲載した。また「播磨のまつり」ポスターは、新入会を含め史上最多の全90地区の檀尻・屋台を掲載。前回より90%以上の写真を更新した。
 尚、会報・ポスター共、事務局にて無料配布致します。郵送受付はしておりませんので、恐縮ですが電話連絡の上、10時~17時の間に取りに来て下さいます様お願い致します。(それぞれ1人2部まで)数に限りがありますので、在庫切れの節はご了承下さい。
☏079(281)0887[土・日・祝は休]

令和4年(2022)7月のトピックス
★07/15 湊神社/北山河が屋保連に入会!

 令和4年(2022)7月15日付で、的形・湊神社/北山河が屋保連に入会した。湊神社としては連合も含めて5地区目の入会となる。これで屋保連会員数は【15神社90地区・4団体・17個人】となった。

令和4年(2022)6月のトピックス
★06/23「播州屋台会館早期建設提案書」【補遺】議連&屋保連 連名で市長へ提出!

 屋保連は6月23日(木)午前、「播州祭り屋台伝統文化保存議員連盟」と連名で「播州屋台会館(仮称)早期建設提案書」【補遺】を、清元秀泰姫路市長に提出した。

 午前11時10分、議連会長・三輪敏之市議、同副会長・酒上太造市議、大西雅之屋保連代表幹事が市長応接室に赴き(同席:井上泰利姫路市政策局長・宮崎崇史同企画政策室長/屋保連事務局)40分間に亘り【補遺】の内容を説明のうえ提出した。

 【補遺】は、平成15年10月7日に提出した「提案書」以下、過去に提出した5文書を、時間経過等を踏まえ補完したもので、()新型コロナウイルス等感染症対策 ()「播磨伝統文化顕彰(仮称)」の創設 ()「播州の祭り」に関する講座・授業の開設、市独自の補助金制度新設 ()「姫路城周辺の周遊性」の担い手の4項目に亘り提案する中で、特に職人や学生の育成に重点を置き、各事業・制度に「播州屋台会館(仮称)」が主体的に関わると云う内容。

 受理した清元市長は「会館問題は常に頭にある。人材育成面を重視するのは賛成であるし、地域コミュニティの側面等、令和の時代に合致したコンセプトを考える必要があるかもしれない。但し、中郭内となると文化庁との絡みもあ。VR機能等を導入するのも一策だ。また資金調達面では、ふるさと納税の活用や、クラウドファンディングの導入も考えられる。」と熱弁を奮った。

令和4年(2022)4月のトピックス 
★04/23「定時総会」開催!

 4月23日()、姫路商工会議所605号室に於いて、会員約50名 が集まり2022年度「定時総会」が開催され、役員・予算・事業計画等、全ての議案が異議無く承認された。一昨年・昨年と新型コロナウイルス感染拡大防止の為、持廻りでの総会となっていたが、今年は3年ぶりに会合しての開催となった。承認された主な事業は以下の通り。

 ☆通常年通り、各神社の秋季例大祭が齋行される事を前提に
  ・「会報まつり」「播磨の祭りポスター」の発行
  ・議連と連名で「提案書【補遺】」の姫路市長への提出
  ・補助事業者として「文化庁地域文化財総合活用推進事業」補助金申請

令和4年(2022)1月のトピックス
★01/28 屋保連事務局「特別史跡姫路城跡保存計画(案)」にパブリックコメント提出!

 屋保連事務局は1月28日()、先頃姫路市より公表された「特別史跡姫路城跡保存計画()」に関し、播州祭り屋台伝統文化保存議員連盟(令和3年12月13日発足=屋保連NEWS 571既報)会長:三輪敏之市議・副会長:酒上太造市議と帯同し、姫路市役所に、福田陽介観光スポーツ局長・城谷洋同局姫路城総合管理室長を訪ね、パブリックコメントを手渡した。

 パブリックコメントは、平成15年10月7日提出の「播州屋台会館(仮称)早期建設提案書」に、建設候補地は姫路城周辺と記載している事、計画()には周遊性の確保と書いてあるが、先日の「令和 祭 職人展」(主催:姫路商工会議所青年部)には2日間で1874名もの来場者を集め、これだけの集客力を誇る祭・屋台文化は外せない要素である旨を訴え、老朽化が進む姫路東消防署の転活用の選択肢になり得るとしている。(尚、当会HP「市民の広場」に全文を掲載している)


★01/08 「令和 祭 職人展」開催!


 1月8日()・9日()、イーグレひめじに於いて「令和 祭 職人展」(主催:姫路商工会議所 青年部 ええやん日本!体感委員会)が開催され、屋保連は協力という形で支援し、会員地区多数からの装飾品出展に加え「構造開示型ミニチュア~播州匠の技屋台~」も供覧した。

 主催委員長は、屋保連個人会員で塗師の砂川隆師が務めており「伝統工芸の魅力・播州祭職人の仕事に触れる」を謳い文句に、祭り装飾品約 90点の展示は勿論、二日間に亘り、二代目小河義保師はじめ14名の職人方による実演のほか、9日には職人方のステージトークも行い、有料事業(入場料500円)であったのも拘らず1,874名もの来場者を集めた。


★01/01 福泊が屋保連に入会!

 令和4年1月1日付で、
的形・福泊神社/福泊が屋保連に入会した。一般的には同じ的形の湊神社の氏子と思われているが、正式には福泊神社の氏子で、同神社で神事を終えた後、神賑いに湊神社に向かっているとの事。この程地区で協議し、福泊神社氏子として入会する事に決定した。これで屋保連会員数は【89地区・4団体・17個人】となった。

令和3年(2021)12月のトピックス
★12/13 屋台会館実現に向け「議連」発足!

 12月13日、『播州屋台会館(仮称)』実現に向け、屋保連会員地区に関係のある姫路市議会議員11名が参画する「播州祭り屋台伝統文化保存議員連盟」が発足した。

 同連盟は昨春より結成に向けて動きつつあったが、新型コロナウイルスが蔓延している事から遅れていたもの。同日14時より、議会第一応接室にて10名が出席し「発会式」が行われ、建設実現・その具体的方策としての「特別史跡 姫路城蹟 整備基本計画」への織り込み等を謳った「会則()」と「役員()」とを満場一致で承認し正式に発足した。

 会議では、活発な議論がなされ、屋保連・姫路JCが平成15年に提出した『播州屋台会館(仮称)早期建設提案書』の【補遺】を、令和4年に屋保連と共同で姫路市長に提出する事も合意された。

 尚、発足時の会員は以下の11市議(敬称略)。蔭山敏明(最高顧問)木村達夫(顧問)・三輪敏之(会長)・酒上太造(副会長)・井川一善・有馬剛朗・妻鹿幸二・重田一政・竹尾浩司・白井義一・金内義和。連盟では今後、賛同議員を募り拡大を図る意向。

◆市民の広場で【「ふるさと納税」で『播州屋台会館(仮称)』を建てよう!】キャンペーン実施中!!

   1.現在姫路市では上記寄附金制度を運用していますが、屋保連ではこの制度を活用し、念願である「播州屋台会館(仮称)」実現
     に向け実績を挙げ、将来の基金化(最低目標1千万円)を目指します。
      ※寄附を行って戴く際、“「播州屋台会館(仮称)」建設に使って欲しい”と希望を申し添えて下さい。
   2.その事を昨年末の事務折衝に於いて行政にもご理解戴き、屋保連からの要請で姫路市のホームページ上に「寄附金控除試算ツ
     ール~給与所得のみの方用~」を開設戴きました。
   3.現在姫路市この制度は姫路市へ寄附を行った場合、個人住民税及び所得税の寄附金控除を受ける事が出来る制度です。
     (但し、最低5,000円は負担増になります)
      ※尚、住民税は寄附を行った年の翌年度の住民税から控除され、所得税は寄附を行った年分の所得税から控除されます。

   (ここをクリックすれば市民の広場へジャンプ)
 ★次回更新情報(令和4年10月予定)